プロフィール

マメオ

Author:マメオ
Mr ビーンズことマメオです。
1951年1月3日生 ♂
出生地:高知県内
現住所:神戸市内
家族:女房一人、息子二人、嫁二人、孫四人、その他昆虫、爬虫類等多数
趣味:クライミング、家の掃除など
収入:少々


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DATE: CATEGORY:未分類
今日の九州は朝から雨が降ったり止んだりで今も霧雨が降っている。

今日は本来なら日向神の予定だったが日向神は雨に弱いので本匠に変更した。

遊歩道エリアに行くまで各エリアを見ながら来たが井ノ上タワー、猪鹿は垂れで駄目。

魚道エリアは両サイド以外は登れそうだった(対岸から見た感じで)遊歩道はバットマンやナマケモノの壁は終了点付近が垂れで濡れている以外は問題無く登れた。

明日は魚道エリアへ行く。
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DATE: CATEGORY:仕事
今夜バス時代の同期の定年退職の送別会があった。

今から31年前に採用定員14名に対し450名程の応募の中から幸運にも採用された。

しかし14名のうち2名は早世し現在は12名になった。

私は30歳の時に採用されたが、当時定年までの30年は遥かな年月に感じたが、今となっては何ともあっけなく感じる。

今日は久し振りに気心の知れたものとの飲み会だったので美味しい酒だった。

あと何年続くか…
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DATE: CATEGORY:未分類
明日からGWだ。

私は2年振りに九州へ行く。

足は往復ともフェリーを利用。

出発は29日六甲アイランド19:00発のフェリーで行き6日朝に帰ってくる。

運賃は高いが寝てる間に着くので楽なのだ。

メンバーはあらみちゃん、ようこちゃん、私の三人だが、現地でROCKSのメンバーと姉さんとも合流する。

エリアは日向神と本匠の予定。

とういうことで暫くブログはお休みします。
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DATE: CATEGORY:未分類
友人のY君からいただきました。
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真備町箭田産

家族一同大好きなので嬉しいです。

Y君来年も宜しく!
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DATE: CATEGORY:日常
天気予報通り今日は黄砂が酷かった。
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黄砂が無ければ神戸大橋の向こうに六甲山の山並みがみえるのだが…
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黄砂に霞む神戸市街。

おかげで今日は鼻水がズルズルやった
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DATE: CATEGORY:身体
多少不安を抱きながらも無事今日一日を終えた。
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私のデスク。
ご覧通り窓際族なのです。

今日仕事で某検査機関に行ったついでに親しい検査技師さんに先日の症状を話したら

『多分ノロだと思う、でも一週間も経たないうちに収まるのは非常に軽度ですわ。』

と言われた。

それとその検体を何処に出したかと聞かれたので病院で検便を取る時に容器に書いてあった民間の検査機関

の名を言ったら『あそこではノロの検査は出来ないですよ』と言われた。

まあもう治ったからええか。

しかし先週の火曜日から金曜日の朝にかけて何遍下したか。

3日間で体重が約2kgほど減り50.6kgになった。

食欲が全く無く嘔吐(1回だけ)と下す(多分50回以上)ばかりだったので当然かも、

しかし苦しみながらも心の中で《このまま50kgを割った体重を維持したら

高グレイドがもっと楽に登れるのでは…》なんて考えてた。

後はGWの九州遠征に向けて体力の回復に努めよう。

どうも皆さまご心配をおかけしました。

ありがとうございました。
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DATE: CATEGORY:身体
今日は義母の三回忌が福山であり日帰りで行って来た。
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生前は言葉では言い尽くせないほど面倒を良く見てくれた人なのでお参りができてホッとしている。



下痢の方は金曜日の朝を最後に止まったので今日出掛けることが出来たが土曜日と今日便通が無かったので
今度は便秘を心配していたが先程福山から帰りついて便意があり硬いのが出た。

やれやれだがここ数年スッキリしない事が多い。
大概毎日便通があるのだが常に残便感がある。
整腸剤を暫く服用してみようと思う。

ビオフェルミンがええかな?
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DATE: CATEGORY:閑人閑話
山の四季の色で私は新緑の淡い緑色が一番好きだ。
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我が家の東に広がる丘陵。



春は寒さで縮こまった身体の隅々が徐々に解れ心身ともに伸びやかになるので好きだ。

しかし私はこの時期がここ数年心身ともに辛くなった。。

それは「身体がついてこん」のだろう。

しかししかしもう暫く大きな怪我や病気をしないでお付き合いしてもらいたいものです。

なんとか下痢も収まったよう(多分)なので徐々に通常の生活習慣に戻さねば。

月曜日からは出勤しますよ。
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DATE: CATEGORY:仕事
今日高校を出て社会人になって初めて病気欠勤をした。

今の職場は1年契約だが年次有給休暇が20日と夏季休暇が5日ある。

今週初めの火曜日に酷い下痢で休むまで3日年休が残っていた。

私にとっては5月からの新年度に持ち越すつもりだったが今日休んだので足らなくなった。

正規社員なら年に15日の有給扱いの病気欠勤が認められている。

私は嘱託なので病欠すれば給料が減らされる。

多少の熱くらいなら無理をしてでも出勤するし今までしてきたが、いつ襲ってくるかもしれない下痢は

出勤の間は恐怖だし、それに仕事にならない。

火曜日に病院で検便を出したが今日現在まだ結果が出ていない。

大きな病院に行こうかとも考えたが、検査は最初に行った病院がするのではなく専門機関がするので

二度手間になると思い待つことにしたが遅過ぎる。

下痢はまだ続いているが回数は減った。

悪寒も無くなったし食欲も出て来た。

怪我なら治っていくのが目に見えて分かるが、内臓疾患は目に見えないだけに精神的ストレスが溜まる。

しかし私がいなくても仕事に差し支えが出る訳ではないのでその分気が楽である。

ただこれ以上長引くとGWの遠征に出掛けられなくなるのを非常に心配している。
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DATE: CATEGORY:未分類
友人のブログ『登攀工作員日記』の記事の中の《スリングの豆知識について》を読んで非常に驚くとともに自分の勉強不足を恥じました。
下記の内容は、工作員さんに承諾を得て殆ど同じ内容をそのまま掲載しました。
既にご存知の方は、今頃何を言ってるんだと思われかも知れませんが、私のように知らない方が居るかも知れないと思い掲載することにしました。



軽くてコンパクトなダイニーマ製スリングはアルパイン系クライマーに愛用されていますが、
最近になってその危険性がよく取り上げられるようになってきました。
ダイニーマ製のスリングの特徴を並べると以下のようになります。

長所
・強度に優れているため、ナイロンに比べ細いモノで同等な強度が保てる。
・細くて済むため、軽量化が可能。
・吸水性が殆ど無いため、冬でも凍らない。 その為、含水による強度低下が無い。
・摩擦係数が低いため、大変滑らかである。 
欠点
・ナイロン以上に熱に弱い。 
・伸びが殆ど無い。
・結び目をつくるとナイロンスリングの半分以下の強度になる


注目点
スリングが短かった場合など、スリングどうしを繋いだりしていませんか?
特にダイニーマとナイロンをガースヒッチで繋いだりするのは、最悪です。
細くて強度的に勝るダイニーマがナイロンを融断してしまうのです。
メーカーHPでは、カラビナを使っての連結を推奨していますが、どうしても
繋がないといけないときはクライマースリングヒッチという方法もあります。
ここのHPにはブラックダイヤモンド社のスリングテストのデータも載っているので、
是非、目を通してみてください。

最後にDMM社の動画です。
ダイニーマスリングでは絶対結び目をつくってはいけません。

↓↓
http://dmmclimbing.com/knowledge/how-to-break-nylon-dyneema-slings/

その他参考のサイト
http://arbor.cocolog-nifty.com/lumberjack/2010/11/post-a14a.html

http://c.fc2.com/m.php?_mfc2u=http%3A%2F%2Fcolumn.kojitusanso.jp%2Fksguide%2F2010%2F08%2Fpost-42.html



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DATE: CATEGORY:未分類
先日崩落した駒形岩の状態を一番よく存じている知人のIさんから下記のメールを戴きましたので掲載します。


Iです。14日(土)午後から烏帽子岩へ行って、駒形岩の「天井桟敷」の終了点の右2m地点からの巨岩の落石跡の始末をして来ました。巨岩が落ちた影響でその下何ヶ所かが極めて不安定な状態になっておりましたが、「天井桟敷」=「プロV」側の浮石&土砂は全て(数百㎏)除去しました。巨岩が抜け落ちた跡はウバメガシが”根上りの松”状態になっておりますが、私が判断したところではウバメガシの根で付近の土が締め固められており、しばらく(=数年単位)は、まずここから大きな落石が起こることはないように思いました。
しかしながら今回の落石ポイントではありませんが、更にこの2mほど右下は破砕帯になっており非常に風化が進んだ40cm四方ほどの一つの岩(=むしろ土に近い状態)によって上の岩や土が支えられております。支えている岩を落とすとドミノ倒しになり、膨大な作業になるとともに、落とした土砂が「北斗の拳」に当たって、「プロミネンス」の下部を傷つけた時のようになりかねませんので今回は全く触っていません。この土に近い岩が崩れてその上の土砂も含めていつ落ちて来るか分かりませんので、「北斗の拳」のビレイ地点付近に居る時には充分に注意する必要があります。(むしろ岩に近い地点の方が安全だと思います。)
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DATE: CATEGORY:未分類
今朝食後から激しい下痢が続いている。
なので今日は休んだ。

医者には食中りと言われたが家族で俺だけ苦しんでいる。

家族と違うものを食べたといえば、夕べ食後にでっかいブンタンを食べたくらいだ。

ブンタンで中るのかなぁ…。

先ほどは大量に吐いたし悪寒がするし最悪や。
寝よ。
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14日6時小雨の中一路四国高知県佐川を目指し神戸を出発。

今回のメンバーは
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SunnyKさんとあらみちゃん。

さすが姉さんの神通力は強力
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高知県に入るとそれまでの曇り空はどこへやら青空が広がって来た。

須崎東ICから北上し斗賀野を目指す。
しいちゃんから近くに来たら連絡してと言われていたので目印の畜産試験場を過ぎた辺りで電話したら留守番サービスに繋がった。
ほなイケチャンに電話すれば呼び出し音が果て無く聞こえるだけで出る様子はない。

仕方ないので日本100岩場の全く頼り無い地図を一応参考にして車を走らせたらしいちゃんとイケチャンの車を発見。
斗賀野へは9時頃OS到着した。

しかし壁は前日の雨で濡れて登れる状態ではなかった。
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そうこうしているとたけぞー君とsioちゃんが到着。
登れないならたけぞー君とsioちゃんの友達に会いにいくことにした。
岩場から歩いて5分
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ポニー
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鰹喰らいみんぐツアー 011


鶏もいるらしいが何処かへ散歩にでも行ったのか不在だった。

これで猿がいたら桃太郎の鬼退治やなぁ~と

斗賀野が登れないなら鬼が島ならぬ鬼岩屋へ移動。

途中懐かしい佐川で道草を
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ここで芋ケンピに芋チップ、芋焼酎を買った。

女子どもは
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芋プリンに紫芋アイスを

隣のJA直売所でサンマのみりん漬とアジの一夜干しを買った。
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新鮮で夫々100円という安さだった。
しかもメチャ美味い!

昼前に寄った南国IC近くの道の駅で何処かで見た車をたけぞー君が発見。
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ROCKSのカードが…

そして昼過ぎに鬼岩屋へ到着。

すると洞窟エリアに
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この4月に転勤で地元に戻ったイチ君が居た。
元気そうで安心。

取りあえず腹ごしらえをと店開き
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腹ごしらえ後は正面エリアで身体の慣らしを
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sioちゃんは
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斜めに揺れるブランコでご満悦。

そうしていたら突然洞窟エリアで事故が発生。
即クライミングを中止し総員で救助にあたった。

事故当事者を病院へ搬送後に、後片付けをしてこの日の宿である『日の御子河川キャンプ場』へ
そして今回のツアー全員が揃って宴会へ突入。
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一人抜けの中2隊に助っ人が現れる。
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この助っ人けっこう気合が入ってたなぁ…
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青鬼赤鬼で~す。

今回のツアーを企画してくれたしいちゃんにご褒美を
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私的にはもとえねえさんの笑顔が『まっこと!たまらんぜよ~』です。

翌朝しいちゃんのテキパキとした指示であらみちゃんが作った朝ごはん
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そして○-さんの入れてくれたコーヒーが美味かった。

朝食後駐車場で次のツアーの企画を話し合い、夫々違うエリアへ

我々関西隊は帰りの事を考えて紅ノ峰へ行くことにした。

岩場へは昼頃に着いたがローカルの方が3人だけだった。
その内のお一人からマメオさんですよね、ホームページ(ブログ)見てます。と言われ大いに恐縮した。

昼飯を食って直に「ダミアン 5.10a」で夫々アップ。
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あらみちゃん
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SunnyKさん。

そして3人が宿題の「鶴仙人 5.11b/c★★★」へトライ。
ここ紅ノ峰は限定ルートが多いので鶴仙人の限定もローカルの方に確認して取り付いた。
※右の稲妻クラックを使っては駄目な限定
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SunnKさんの鶴仙人

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あらみちゃんの鶴仙人

そして私の鶴仙人↓↓
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ローカルの方3人が見守る中で1便目トライ開始、核心で足を滑らせ何度もフォールした。
下りてローカルの方から『さすが烏帽子で鍛えているだけあって足の置き方とカチが強いですねぇ~』と言われた。私はそんなことないですと言いながら心の中で『あれだけ足滑らせて落ちとるのに…カチも保持し切れず落ちたし…烏帽子にもここ数年ろくに行ってないし』と弁解。
しかし3便目にRP。
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4年越し6便目でのRPだった。

そして早めに紅ノ峰を後にした
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今回は一杯お土産を買った。
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しかし一番のお土産は気心の知れた仲間との僅かだが一緒に過ごした時間だ。

次は私が企画する関西編です。
ん…あそこは関西圏に入るんかなぁ…???
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先ほど四国から帰りました。

昨日の鬼岩屋での事故で分かったことをお伝えします。
※ただし下記の内容はたまたま岩場に居合わせた知り合いのクライマーの記憶と私自身が現場で対処した事に基づいて書き出していますので正式な事故報告では無いことを明記しておきます。
事故発生日時
4月14日15時頃

場所
高知県鬼岩屋洞窟エリア

ルート 
子鬼の散歩道 5.10c

剥離したコルネの位置と大きさ
3ピン目付近 大きさ(推測)36×20 重さ(私の推測)15~25kg

状況
3ピン目にクリップ後ホールドとして持ったコルネが剥離し一緒に落ちた。
その時剥離したコルネが右足膝下にあたったと思われる。
グランドフォールはしていない。
大量の出血があったが圧迫処置によりレスキュー隊が到着した時点では出血は止まっていた。
骨折の兆候がみられた。


怪我された方ですが、今日無事に手術が終わったそうです。
全治4ヶ月とのことです。

一日も早く社会復帰出来ることを祈ると共に又クライミングにも復帰されることを願っています。

昨日の速報でお伝えしましたが、浮石等の安全確認がすむまで鬼岩屋でのクライミングは自粛してほしいとのことです。

今回の『鰹喰らいみんぐツアー』の様子は明日以降にアップします。
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今日15時頃高知県の鬼岩屋の上部にある洞窟エリアでホールドとして持った大きなコルネが剥離し登っていたローカルのクライマーの右足膝下にあたった。

居合わせたクライマーで下の広場まで搬出し消防のレスキュー隊に引き継いだ。

命に別状はなく骨折していると思われる。

事故後岩場を開拓した方が来られ再度全てのルートの浮き石を確認するので暫く鬼岩屋でのクライミングは自粛してほしいとの申し出があった。

浮き石の処理が済めば何らかの形で公報するとのことでした。

詳細が分かり次第お知らせします。
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土日で私の生れ故郷である高知県の岩場に行く。

メンバーは9名になる予定。

エリアは土曜日は斗賀野、日曜日は鬼岩屋を予定。

斗賀野、鬼岩屋共に初めてなので非常に楽しみだ。

特に斗賀野は私の生れ故郷から直線距離で約4kmほどだ。

道を調べるためグーグルの地図の写真で見たが、生れた家が写っていた。

そして小学生の頃里帰りで遊んだ橋や川も写っていた。

私の生れた住所は、高知県高岡郡佐川町古畑耕小奥だ、ここより奥に人は住んでいない。

ど田舎なのだ。

今も本家や親せきの家はあるが誰も住んでいない。

まあ~私の兄弟がいなくなれば完全に縁が切れるだろう。

これも仕方がない。

今週末はクライミングもさることながら本場の鰹のタタキをあてに佐川の地酒「司牡丹」を呑むのを

楽しみにしている。

あれはなんという大人の遊びなのか、親父が健在な頃田舎で丼に酒を並々とつぎ後ろ手に箸を何本か持って、

何やら掛け声をかけて一斉に出す。

それで負ければ丼の酒を一気に飲み干さなければならない。

見てる間に一升瓶が何本も空になった記憶が今も鮮明にある。

もうあの光景を見ることはない。

今回は故郷に寄る事はしないが、近くの岩場で登れると思うと気が高ぶっている。

寝れるかなぁ~。
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DATE: CATEGORY:未分類
日曜日に痛めた左手薬指だが腫れも引いて痛みもほとんど無くなった

若いから驚くほど回復が早い!ってなことは無いが痛める前の状態に戻った。

さて指の側副靭帯はどこにあるのか?


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ここがクライミングで無理をすると
20070325_140495[1]
こうなることもある

こうなると
20070327_142229[1]
私の場合は靱帯損傷の中でも一番軽い微細損傷だったようです。←自己診断ですけど

靭帯の損傷には大きくわけて
1、微細損傷 2、部分断裂 3、完全断裂に分けられるそうです。

でもしクライミングで指の靭帯を損傷したときの応急処置ですが、要するに痛い方向へ曲げなければいいそうで
20070327_142234[1]
テーピングテープで隣の指と固定してしまえばいいそうです。

しかーーーーし!
指によっては固定が難しい指もあるそうです。

詳しくは⇒こちら
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DATE: CATEGORY:閑人閑話
左手薬指を痛めてからネットであれこれ調べていたら面白いサイトを見つけた。

イケメンは薬指が長いことが明らかに、男性の指の長さと容姿の意外な関係

そのサイトから抜粋すると↓↓

人差し指よりも薬指の方が長い男性は、女性から魅力的だと思われる可能性が高いという研究結果が発表されました。

指の長さの比率は性ホルモンと関係があると言われていて、薬指の方が長い人は、胎児の時に子宮の中で男性ホルモンの一種であるテストステロンに長くさらされた結果、そのような身体的特徴を得るのだと見られています。

2番目の指(人差し指)と4番目の指(薬指)を比較した数値に2D:4D比率と呼ばれるものがあり、この比率は人さし指の方が長いと数値が高くなり、逆に薬指が長いと数値は低くなります。そして今回の研究で示されたのは、この2D:4D比率が低い、すなわち薬指の方が長い人の方が容姿に恵まれていて、いわゆる「イケメン」だと思われやすい傾向があるということでした。


ポイントは人差し指より薬指の方が長ければイケメンだそうです。

このサイトを見てさっそく自分の指を眺めてみました。
↓↓左手
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若干薬指が長い。

↓↓右手
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贔屓目に見て薬指が長い。

なので私はイケメンなのだ^^

我が家にあと男が二人いる。
息子と孫だ。

息子は両手ともに同じくらいの長さだった。
これはここだけの話だが、女房の血が混ざった所為だろう。

もう一人の男、孫のセナ、いやぁ~ビックリしました。
004_20120411205158.jpg
両手の薬指共に長いです。
じじ馬鹿ではなくセナはイケメンでしょう。

さて貴方の薬指は人差し指より長いですか?
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日曜日も少し早めにコウモリ谷へ
蝙蝠谷 004
途中の幻の滝は消滅していた。これで普通なのだ。

岩場の温度計は
蝙蝠谷 005
太陽が当っていて21℃もあった。
しかし太陽が壁の後ろに回ってからは12℃と登るには絶好のコンディションだったがビレイしているとダウンを着ていないと寒かった。

「マーメイド」の壁際に
蝙蝠谷 006
タチツボスミレが満開に、しかし自転車道の桜は蕾がやっと膨らむ程度だった。

この日の仲間は、タカちゃん、あらみちゃん。
蝙蝠谷 014

日差しに誘われて多くのクライマーが
蝙蝠谷 015
といっても先週より少なかったかな。

あらみちゃんは「タフグリップ 5.12a」を
蝙蝠谷 040
女性の初登を目指して。←多分初登になると思う。

タカちゃんは「カンテ 5.12c」を
蝙蝠谷 030
上部のムーブが固まっていないところを決めればRPは近いでしょう。

今週もやって来ました。お天気姉さんは「ロンググリーン 5.11c」を
蝙蝠谷 025
ちょっとお疲れ気味…しかし核心のムーブを少し解決されたようで着実にRPへ近づいています。

そしてもうお一人Cさんの「ハットトリック 5.11b」
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この日ただ一人成果を出しご満悦
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次一緒に「旅路郎 5.12a」をやりましょ。

この日も女性陣は意気盛んでしたわ。
蝙蝠谷 041
左から「タフグリップ」のあらみちゃん、「鷲鼻ハング 5.11d」のUさん、「ロンググリーン」の姉さん。

私はというと先週に続いて「旅路郎 5.12a」をやりましたが、下部でテンションしまくって先週のサクッとした登りはどこへやら、おまけに2便目に上部で左手薬指に激痛が走りこの日は終焉となった。

蝙蝠谷 036
異様に腫れた左手薬指、2年前の中指剥離骨折の悪夢の再現かと翌日病院でレントゲンを撮った結果、骨には異常は無いが相当酷使して側副靭帯を痛めたため腫れているとのこと。
暫く休養しなさい。とのことだった。

なので今週は休養週間にしますわ。
人差し指の内側も割れたことやし。
蝙蝠谷 038
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DATE: CATEGORY:未分類
一週間ほど前にchikaさんからヤナ兄さんとめーさんが7日土曜日に阪神対巨人の応援がてら烏帽子に来ると聞いた。

備中ではいつもお世話になっている二人に会わない手はないと、しかし事前に通告したのでは面白くないので当日岩場へ先に行って待ち伏せして驚かすことにした。

9時前に岩場に着いたら一番乗りだった。

暫くすると続々とクライマーがやって来た。

顔見知りのクライマー数人から『烏帽子に来るなんて珍しいですねぇ~』と言われた。

そう言えば昨年7月3日以来だった。

そうこうしているとお目当てのお二人がやってきて私の顔をまじまじと見ながら『えっー!?なんでここにいるんですか?』と期待通り驚いてくれた。しめしめ^^

続いてchikaさんの上司のS君が奥さまの許可を得て登場。
烏帽子・駒形岩 007

その少し後に
烏帽子・駒形岩 009
muraさん、なっちゃんご夫妻が息抜きに来られた。
お元気そうでなによりでした。
お二人にワケギ(分葱)をいただいたので酢味噌和えにして女房と美味しく戴きました。ご馳走さまでした。

さて登りの方だが、chikaさんが宿題の「寄ってらっしゃい 5.11a」をchikaさん、S君、ヤナ兄さんが一抜けを狙ってトライ。

ヤナ兄さんはオンサイトトライ(写真右)
烏帽子・駒形岩 011
このルートは11aなのだが核心部はムーブがあってオンサイトは非常に難しい。

案の定というより
烏帽子・駒形岩 010
出だしの1ピン目でテンション。

続いて「ジャスティス 5.11a」をオンサイトしたS君のトライ。
烏帽子・駒形岩 015
背の高いS君には核心のムーブは窮屈なのだろう。
テンションしまくってました。

そんな男たちをしり目にchikaさんのRPトライ。
烏帽子・駒形岩 018
ヒールフックをツーフックにして力の抜けた綺麗な登りでお見事RP!

上の写真の右のクライマーは「ジャスティス 5.11a」をリードするS山仙人で確か昨年のタイ以来だったが相変わらずお元気そうだった。

そしてめーさんは
烏帽子・駒形岩 019
烏帽子の超人気ルート「タイムトンネル 5.10a」を

昼を過ぎてchikaさんの次の目標の「プロミネンス 5.11b」のトライで駒形岩へ
烏帽子・駒形岩 021
昨年一度トップロープで登ったとのことだったが、この日は初リードで中間の核心までノーフォール。
核心のムーブも解決して最後のトップアウトも全く問題無くクリアー。
次回のトライでRP出来るでしょう。

この日は久し振りに多くの懐かしい方とお会いする事が出来た、おまけに阪神が巨人に勝ったしでええ一日でした。

それから駒形岩の巨岩の崩落跡の処理ですが、近い内にI原さんが浮石の撤去をして下さるそうです。
お怪我のないように注意して作業して下さい。
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今日はタカちゃん、あらみちゃんとコウモリ谷へ行って来ました。

昨日の駒形岩の件があるので誰も来ないうちに岩場の状態を見ておこうと思い少し早めに行きましたが、

アプローチが大変なことになっていました。

コウモリ谷へは自転車道から階段を下りて橋の下を潜って岩場へ向かうのですが、階段を下りたところから橋の下までの

コンクリートの擁壁(ようへき)が大きく崩れていました。
蝙蝠谷 001

蝙蝠谷 003

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先日の爆弾低気圧の強風で農水省の警告看板が大きく揺らされたためだと思われます。


次の2枚の写真は同じ個所を2009年4月撮影ものです比べて下さい。
P1030652.jpg

P1030653.jpg


もう一ヶ所今日の写真と2008年3月に写した写真を比べてみます。
蝙蝠谷 002
↑↑2012年4月8日撮影

↓↓2008年3月撮影
P1020110.jpg
大きく割れた個所をアップで↓↓
003_20120408215217.jpg

この擁壁の下地部分は長年の浸食により大きく抉られています、なのでいつ何時湖側に崩れ落ちるか分かりません。
もし重いザックを担いで歩いている時に崩れ落ちたら助からないでしょう。

今後は反対側の溝部分から下りるようにして下さい。
今日木で階段状にしました。
しかし応急処置的に取り付けたので下り上りするときはゆっくり体重をかけるようにして下さい。
よろしくお願いします。

昨日、今日のクライミングの様子は明日以降にアップします。
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今日ヤナ兄さんとめーさんが烏帽子岩に来るとchikaさんから聞いたのでchikaさんと接待クライミングに行って来た。

そこで非常に気になる事にでく合わせたのでこちらを優先してアップします。

昼からchikaさんのリクエストで「プロミネンス 5.11b」を登りに駒形岩に行った。

駒形岩には「北斗の拳 5.12a」を登っておられたH田ご夫妻だけだった。

そのH田さんから『この岩、木曜日(4月5日)に来た時は無かったと思う、ただ木曜日は天気が不安定でバタバタしてたから確かかどうか分からないけど…』とのお話があった。

その岩とは
烏帽子・駒形岩 023
赤丸で囲った岩で、大きさを分かり易くするためクライミングシューズと比べてみました。
私の推測ですが1t近くはあると思います。

上部から落ちた形跡として落ちた岩の壁側の地面が広範囲で陥没していましたし落ちた際の岩屑もまだ残っていました。
烏帽子・駒形岩 025
上部から青丸の個所に落ちバウンドしたものと思われる。赤丸は落ちた巨岩。

ではどこから落ちたのか、「プロV 5.12a」と「北斗の拳 5.12a」の間の破砕帯上部と思われる。そして今日たまたま一昨年にその破砕帯の両側にルートを造られたI原さんが来られていたので烏帽子から一緒に確認したところ「北斗の拳」終了点の左上辺りだろうとのことだった。
烏帽子・駒形岩 026
烏帽子岩から撮影。
確かではないが、赤丸で囲ったところから崩落したと思われる。
右下の青いロープがかかっているのは「北斗の拳 5.12a」

デジカメのデジタルズームの限界で写したのが下の写真です。
烏帽子・駒形岩 029
崩落に至った原因はこの冬の寒さで岩の隙間の水が凍り隙間を広げていくことが繰り返されたことによると思われる。

最後の写真をよくご覧になればお分かりと思いますが、落ちたと思われる個所には大小の岩が残っています、雨や強い風でいつ落ちて来るか分かりません。
なので当分の間、駒形岩で登られる方はヘルメットの着用をお勧めします。


特に「プロミネンス」から「フィギュアヘッド」間は要注意です。

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この本は友人の登攀工作員さんがブログで紹介されていたので借りて読んだ。


ディーゼルといえば「汚い」「臭い」「うるさい」とのイメージがある。

私も30年程長距離トラックやバスに乗っていたがエンジン音のうるささ、排気ガスの臭さと黒煙に包まれながら毎日トラックやバスを走らせていた。

走らせながら『こりゃ~絶対身体に悪い』と思いつつも生活のためと他に取り柄が何もないので我慢してきた。

しかし今そのディーゼルが地球を救う救世主になろうとしている。

ガソリンエンジンに比べディーゼルエンジンは少々高くつくが、長持ちして燃費が良く、燃料の価格が安い、そして環境に優しいそうだ。なのでヨーロッパではガソリン自動車よりディーゼル自動車の方が人気があるそうだ。

興味のある方は是非読んでみられては、目から鱗がドサッと音を立てて落ちますよ。



ところで今日生田川沿いの桜が5分~7分咲きになってました。
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次の日曜日くらいが見ごろでしょう。
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DATE: CATEGORY:閑人閑話
今日ちょっと事情があり年休をとった。

用事を済ませて女房と外で昼飯を食った。

二人とも同じ天丼セットを食べた。

半分ほど食べた頃、女房が『あんた大きいお芋の天麩羅が入っとるねぇ…私入ってない』と言った。

その女房の箸の先に殆ど食べられて小さくなった芋の天麩羅が挟まれていた。

私が『お前の箸の先にあるんは何や?食べたら無くなるど』

自分の箸の先を見て当分の間笑っていた。


しかし女房の事を笑ってはおられん、最近(誰かに言わせるとずいぶん前から)持ち物の置いた場所をよく忘れる。

注意せねば。
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DATE: CATEGORY:未分類
約一ヶ月振りにコソトレをしてきた。

会社を退社後早足でGRへ

18時頃着いたがボルダリングエリアにはだ~れも居ない。
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某ブログで【ぐらたん課題が面白い】とあったので今日は、その【ぐらたん課題】ばかりやった。
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赤、緑課題は一撃できたが、黒課題の25番の2手目が保持出来ず色々試してなんとか登れた。

そうこうしていたらchikaさんが来た。

chikaさんお勧めの水色22番が面白いと言うのでやってみたが出来る気がせんかった。

そうしていたら岡山のK本君が来て、K本君の会社の方とそれともう一人知らん男性の5人でわいわいセッションをした。

一人で黙々と登るより大勢でわいわいと登る方が楽しい。

今日は赤、緑、黒全てと水色5課題中3課題が登れた。

特に岡野寛さん設定の課題はどれも面白かった。 

青課題からは登れる気がせん。

又行こ。
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日本フリークライミング協会(JFA)会報のfreefan #065が届いた。
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友人の登攀工作員さんのブログに『今号も読み応えのある記事が満載です。』と紹介されていますが、特に私が興味を引かれた記事は『フォローの確保の基礎』『NINJAのリボルトをめぐって』『ある還暦を越えたクライマーの登りざま』『もう一つの核心』だった。

『フォローの確保の基礎』は…マルチピッチクライミングにおけるセカンドクライマーのビレイ法を考える…との副題でガイドの黒田誠氏の執筆で今号と次号の2回の連載になっている。私も間違った認識でいたことを知った。

『NINJAのリボルトをめぐって』は小川山お殿様岩にある「NINJA 5.14a」1987年シュテファン・グロヴァッツ氏よって初登された日本で最も有名なルートの一つのリボルトに付いて書かれている。
リボルトに関わっている一人として真剣に読みました。

『ある還暦を越えたクライマーの登りざま』は私も同じ還暦越えクライマーとして興味深々で読みましたが凄い!の一言に尽きました。モチベーション上げさせていただきました。

『もう一つの核心』はクリップ飛ばしに付いて書かれています。
私もコウモリ谷の「カンテ5.12c」をクリップ飛ばしでRPしましたがこの記事を読んで再度クリップ飛ばしをしないで登ろうと思いました。

我会もJFAの更新時期が近づいてきました。
私は当然更新します。

このブログを観ていただいて居られるクライマーでJFAに入会されていない方が居られましたら、この機会に是非入会して下さい。
よろしくお願いします。

日本フリークライミング協会(JFA)への入会は⇒こちら
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DATE: CATEGORY:未分類
今日はchikaさん、あらみちゃんと
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車止め手前の浄蓮寺の梅は満開。
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今週も出現していた幻の滝。
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もう幻では無くなった感が。

一番乗りで岩場へ、気温は?
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終日10℃だった。

大テラスで準備をしていると雲から太陽が顔を出したと思ったら
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姉さんが来られた。
今日は太陽があまり雲に遮られることもなく陽の当たる場所は暖かかったが風と壁は冷たかった。

そうこうしているとどんどんクライマーが上がって来た。
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今日は女性が多く華やかな?コウモリ谷だった。

では華やかな?女性方を紹介します。

chikaさん。
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マスターで「活断層 5.12a」を
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肩レストもバッチリ!初めてなのに見事な肩レストでした。

あらみちゃん。
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肘が痛い、背中が痛い、肩が痛い、腰が痛いといいながら「活断層」を
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肩レストも慣れたもんです。

そして姉さん。
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コウモリ谷を代表する三ツ星イレブン「ロンググリーン 5.11c」を

久し振りのCさん。
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苦手のカチカチルート「ハットトリック 5.11b」を

そして大阪部屋も終わり久し振りのクライミングかな?はたねー。
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これまたコウモリ谷お勧めイレブンの「レインボー 5.11c」を

そしてそして長野から里帰り中のY夫人。
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久し振りのフリーということで「マーメイド 5.10n」を

そして昼を過ぎてからこれまた超久し振りの方が
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ひがぴょんがN君と
ロープを結ぶのは1年振りとか。

他にも5名程女性が居られました。

ついでに男性方も紹介しますわ。
同じ会ながら岩場でお会いするのは何年振り?
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初Nさんはその内RPでもと「カンテ 5.12c」を

Cさんのパートナーのボスは
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筋トレで「旅路郎 5.12a」を

そして今日のコンディションからして自然環境を言い訳には出来ないisaさんは
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「呪い 5.13b」を、残念ながらRPならずでした。

そうそうisaさん、私のロープは【テポドン】ではありません!【天丼】否! 【テンドン】ですのでお間違えの無きように。

そして私は「旅路郎 5.12a」に初トライを
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2便出し2便目に3テン?4テン?で抜けれた、今日の感触では少ない便数でRP出来るのではと感じた。

そりゃそーとテンションと言わないつもりだったが1便目に被りが強くなって直にホールドを間違えフォールしそうになった時ハーネスに結んでいるロープの細さにビビって思わずテンションと叫んでしまった。
反省!
その後は意を決してフォールした。
【テンドン】ですが中々具合がええです。
ただし今日はよくキンクしました、まだ新しいからなのかな?
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