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マメオ

Author:マメオ
Mr ビーンズことマメオです。
1951年1月3日生 ♂
出生地:高知県内
現住所:神戸市内
家族:女房一人、息子二人、嫁二人、孫四人、その他昆虫、爬虫類等多数
趣味:クライミング、家の掃除など
収入:少々


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今月も届きました。
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前々からながの村は過疎が進んでお年寄りばかりととお聞きしたが便りを読んで何時も感心するのが皆さんお元気なこと、村長さんも書かれていますが特に女性方が毎月色々活動されて楽しく過ごされている事だ。


話しは変わるが、先週久し振りに鳳来に行った。
仮眠を含めれば三泊したが、鳳来に行く度クライマーの立場からながの村と比較してしまうものがある。

それは宿泊施設だ。

ながの村は多分日本一宿泊施設が充実していると思う。

霧降山荘、清澤山荘、ふれあいセンター、オーナーズハウスと小さな村にこれだけの施設がある。
そしてテント場だが村内の広場であれば何処でもOK!ただし基本的には花面公園である。

利用料金もテント一張200円、霧降山荘500円(風呂利用+200円)、清澤山荘(予約制)1000円、ふれあいセンター(予約制)2500円、オーナーズハウス(予約制)2500円と低料金で各施設にはお風呂、キッチン、調理道具、食器が完備されている。ふれあいセンターとオーナーズハウスに至っては寝具も完備と至れり尽くせりなのだ。

食材やお酒等も簡単なものなら村内の中村商店で揃うし、車を15分程走らせた東城町には大きなスーパーがあるし、温泉も車で15分の範囲内に三ヶ所(スコラ高原・帝釈の温、東城温泉、休暇村帝釈峡)ある。

この様にクライマーにとっては非常に恵まれた環境である。この恵まれた環境でこの先何時までも登り続けて行くためには地域住民の方達との信頼関係を保ち続けることにあると思う。
信頼関係の第一歩《声を出しての挨拶》ですかね、そして車のスピードは控え目に。

クライマー同士注意しあってながの村で何時までも登り続けられるようにしましょう。

スコラ高原・帝釈の温⇒こちら

東城温泉・リフレッシュハウス東城⇒こちら

休暇村帝釈峡⇒こちら
コメント

いつもありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
たくさん収穫して帰って下さい。

TO村長さま≫
お疲れ様です。
毎年大収穫をといき込んでいるのですが毎年不作に泣いています。
日頃の手入れが足らないのかなぁ…。

我々は、てまひまかけて1本づつ丁寧に収穫するしかないですね。

TO村長さま≫
私はイラチ性分なのか浮気性が強いのか1本づつってのが苦手なんです。
まぁ~先が短いちゅうのもありますしv-8手当たり次第に触りまくろうと思ってますv-218

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